「森の7days bath」で、疲れた体と心を温めるバスタイムに。

森の樹々の葉は赤や黄色になり、秋から冬へと移り変わる11月。
日本各地でも、急に寒くなったり、暖かくなったりと、体調管理が難しい季節を迎えています。
 
この時期は、朝晩の急激な温度変化に体がついていかず、体調不良になりがち。
そんな時には体を温め、気持ちを落ち着けることが大切だと思います。
 

湯船に浸かって体を芯から温めましょう

湯船に浸かって入浴することで、体の冷えや硬さが取れ、循環が良くなり、心と体の疲れを取ることができます。
 
バスタブに35~38度のぬるめのお湯を張って、そこにゆっくりとからだを沈めてみてください。副交感神経が活発になり、リラックス効果と精神的な安らぎ、そして質の良い眠りにもつながります。
 

疲れをより改善したいなら、好きな香りでリラックスしたバスタイムに 

お風呂に好きな香りを取り入れることで、リラックス効果がさらにアップすることができます。
お気に入りの香りの入浴剤を使って、至福のバスタイムを過ごしましょう。
 

yuica の「森の7days bath」 

心身を温め、ほぐしてくれるアイテムとしておすすめなのは、yuicaの森の香りの入浴剤「森の7 days bath」。


森の7days bath 

「森の7days bath」は日本の森から抽出した精油、柑橘の精油を湯の花エキスに配合した入浴用パウダーです。本物の香りを楽しめると同時に、落ち着きと安らぎを感じさせてくれます。
また、湯の花エキスは大分別府の豊かな温泉から生まれた湯の花を使用。
ミネラルを豊富に含む土壌に、温泉の噴気を作用させて、温泉成分を結晶化させたものです。自宅でも森林浴気分、温泉気分を満喫できます。

香りをお試しになりたい方


オークヴィレッジ高山店、青山店、自由が丘店、大阪店ではyuica製品(一部製品を除く)のテスターをお試し頂けます。
また、取扱店及びサロン/スクールは取扱い製品をお問い合わせのうえ足をお運びください。

yuica取扱店舗
yuicaトリートメントサロン
yuica認定スクール


執筆者

三津家規瑛(みつかのりえ)

正プラス株式会社代表取締役
調香師

yuica製品のすべての香りを調香・ブランディングしている。
また、レクサスグローバルキャンペーンの香り、G7伊勢志摩サミット森香炉の香り、数々のホテルスパには、香りの他にも植物から必要成分を抽出後の残滓(農林廃棄物)を活用するなどのサステナブルな美容材も手掛ける。
香り以外にもパッケージデザインで2017年にTopAwaradAsiaを受賞。
2020年に代表取締役に就任。
最近では、JR東日本高輪ゲートウェイ駅の香りもプロデュースしている。