「私どもでは、国産アロマのブランド名を「結馨 ゆいか」と名付けました。
「結」とは、古来この国では、人と人のつながりや暮らしに役立つ地域の相互扶助の意味として使われてきました。
また、私たちが目ざしている森林資源の有効活用「木の循環」を物語る言葉でもあります。
さらに、「馨」という字には「声」という文字が含まれていますが、日本では香りを「きく」伝統文化が存在したことに由来しています。
香りで世界を結び、心を癒す、人間性の回復を実現する願いも込めた名称です。
日本の森林にずっと存在し、いま新たに誕生した日本のエッセンシャルオイルです。
どうぞよろしくお願いいたします。
















